短期予測改訂(2月14日)

輸出主導で17、18年度は小幅上方修正

17年度1.2%、18年度0.8%

2月のESPフォーキャスト(41人・機関の予測集計)

成長率 17年度1.16%、18年度1.06%

トランプ政策、「成長落とす」が増加

セミナー

経済動向研究会
17年度 参加者募集中

・「日経センター短期経済予測説明会」佐々木仁
2月21日開催

・「匠に学ぶ景気の読み方」新家義貴氏、花田普氏
2月22日開催

・金融研究説明会「金融政策の持続可能性」岩田一政、左三川郁子
3月3日開催

・「中国からみた米国、日本との関係」宮本雄二氏、朱建栄氏、金堅敏氏、杜進氏
3月7日開催

・イブニングマーケットセミナー「世界は不動産バブルなのか」大槻奈那氏
3月13日開催

大阪支所

・≪日経センター短期経済予測説明会≫佐々木仁
2月22日開催

・「金融政策と財政コスト」小黒一正氏
3月6日開催

・≪日経センター中期経済予測説明会≫河越正明
3月15日開催

NEW「働き方改革の行方 ― 同一労働同一賃金と長時間労働」水町勇一郎氏
4月12日開催

受託研究・調査
日本経済新聞社との共催

日経・経済図書文化賞

円城寺次郎記念賞

日本経済新聞電子版 日経TEST

随時実施の団体受験 受付中

まナビ!

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SCT SECURE - Secure Site
2月20日

齋藤潤の経済バーズアイ:「物価水準の財政理論」は日本に適用できるか?

2月14日

短期予測速報:景気は輸出主導の緩やかな拡大へ─世界的な情報関連需要の広がりが追い風に
※説明会開催(会員限り) 報告 佐々木仁 東京:2月21日 大阪:2月22日
※2月17日付の日本経済新聞朝刊・経済教室面に「輸出主導で緩やかに拡大」(佐々木 仁)が掲載されました。NEW!

2月16日

【世界景気インデックス】16年12月 世界は1.0ポイント改善―先進国やNIEsで生産が回復

2月14日

2月14日「アジア・コンセンサス」セミナー開催、アセアン・インドの4氏が討論
「17年も成長維持、米新政権への警戒に濃淡」

2月13日

林秀毅の欧州経済・金融リポート3.0 「欧州の政治動向を考えるポイント−「ポピュリズムとは何か」を読む」

2月10日

泉宣道のChinAsia 中国・アジア 「トランプ政権とイラン核合意の行方」 

2月10日

Japanese Economy Update Applying FTPL to Japan (齋藤潤)

2月9日

ESPフォーキャスト2月調査:16年10〜12月は年率1.2%成長見込む−割れる「トランプ政策」の評価

2月9日

未来社会経済研究会 第6回議事要旨「官僚的組織・手続きでは、ネットビジネスは育めず−米IT企業、新分野はM&Aで対応も」

2月2日

2月1日に米プリンストン大学のシムズ教授(ノーベル経済学賞受賞)らを招き、「物価は何で決まるのか」と題したセミナーを開催
「将来の増税なし」と宣言し、インフレ誘導を―物価水準の財政理論でシムズ氏らが講演

1月27日

返還20年、香港経済の今(下)「インタビュー:世界の不確実性に翻弄される香港―貿易縮小なら痛手、慎重な見方多く」(南 毅)

1月19日

【中国・アジアウォッチ】シリーズ企画「シンガポール、起業国家への挑戦」(上原正詩)
4回 アジアのフィンテック企業が法人設置−VCなどからの資金調達が狙い

経済予測を活用したい
研究リポートを読みたい

・中国・アジアウォッチ:特別企画:現地で聞くアジア経済(11-12月) NEW
・中国・アジアウォッチ:シリーズ企画「米新政権とアジア」首席研究員:伊集院敦(11月〜)NEW
・東方経済フォーラムリポート:ロシア極東で日ロの経済協力論議が加速−政治が主導、民間とはなお温度差(10月12日)
・中国・アジアウォッチ:シリーズ企画「昇龍は復活するか」〜蔡・台湾政権の課題と日本の役割 全4回 中国研究室長:湯浅健司(9、10月)

・第4次産業革命の中の日本:官僚的組織・手続きでは、ネットビジネスは育めず −米IT企業、新分野はM&Aで対応も− 日本経済研究センター (2月8日)

・中国・アジアウォッチ:統計で見る中国経済(12月) 16年の実質成長率は6.7%、政府目標を達成――公共投資、消費が下支え、輸出の減速目立つ 湯浅 健司(1月23日)pdf

・研究員報告:【中国経済リポート】中国、「6.5%超成長」の呪縛―今年未達成なら李首相退任も 室井 秀太郎(1月20日)pdf

・経済百葉箱:銀行部門の構造問題が欧州経済の足かせに 堅川 陽平 、吉田 昌弘,<監修>短期予測班主査:佐々木 仁 、研究員:高野 哲彰(1月12日)

・経済百葉箱:不確実性の高まりが招く設備投資の先送り 宮崎 敦行,<監修>短期予測班主査:佐々木 仁 、研究員:高野 哲彰(1月10日)

・第4次産業革命の中の日本:ディープラーニングがIoTのエンジンに −ネットワークは分散協調型へ 日本経済研究センター (12月28日)

・第4次産業革命の中の日本:インターネット付随サービス業の成長、可能性高く −通信業、情報サービス業は成熟化 井上 知義(12月9日)

・金融研究:2016年度金融研究班報告@-2:銀行決算分析(16年3月期) 金融研究班 (12月8日)

・金融研究:2016年度金融研究班報告@-1:長短金利操作付きQQEの検証 金融研究班 ,左三川(笛田) 郁子,高橋 えり子,<監修>総主査:岩田 一政(12月8日)

・産業ピックアップ:非製造業も生産性の向上を 主査:小林 辰男,総括:宮ア 孝史(12月7日)

・中国・アジアウォッチ:対北朝鮮制裁強化、効果は予断許さず 李 燦雨(12月6日)pdf

・経済百葉箱:世界経済の減速で弱まった原油安の恩恵 齋藤 麻菜 、高野 哲彰,<監修>短期予測班主査:佐々木 仁 (12月5日)

・中国・アジアウォッチ:中国・現地レポート  湯浅 健司(11月11日)pdf

・Discussion Paper:景気動向指数(CI)を用いた日本の景気後退確率の推定 宮ア 孝史(10月26日)pdf

・中国・アジアウォッチ:中国の企業債務問題、政府がガイドライン 湯浅 健司(10月17日)pdf

・研究報告書:反グローバリズムを超えて ―国内改革で自由化の恩恵共有を 岩田 一政(10月7日)

・Discussion Paper:付加価値貿易から見た比較優位の変化 服部 哲也,下井 直毅(7月20日)pdf

・金融研究:2015年度金融研究報告 金融研究班 (3月31日)

・アジア研究:南部経済回廊に迫る―メコン圏の注目地域 浦田 秀次郎(3月31日)

・アジア研究:中国 新常態(ニューノーマル)に挑む 長期安定の道標 厳 善平,湯浅 健司(3月28日)

・産業ピックアップ:生き残る地域の条件 サービス産業の「引力」がカギに 監修:猿山 純夫,高野 哲彰(3月24日)

・アジア研究:北朝鮮リスクと日韓協力 小倉 和夫,康 仁徳(12月25日)

研究員報告 ■経済百葉箱 ■JCER Paper ■JCER Review ■Discussion Paper ■研究報告書 ■アジア研究 ■金融研究 ■産業ピックアップ ■日本経済の再設計 ■集中セミナー「逆風下の地方創生」

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