ホームサイトマップEnglish
日本経済研究センター Japan Center Economic Research

最終更新日:2010年2月9日
セミナー

NEW「日本銀行金融市場レポート解説」藤原一平氏
2月10日開催

・経済動向研究会(関根敏隆氏・日本銀行調査統計局参事役)
10年度参加者募集

・経済動向研究会(鈴木明彦氏・内閣府大臣官房審議官)
10年度参加者募集

・「民主党の経済政策評価と日本経済」竹中平蔵
2月12日開催

・≪日経センター「世界50カ国・地域潜在力調査」報告≫「グローバル危機後の競争力地図」山澤成康
2月18日開催

・≪日経センター短期経済予測説明会≫竹内淳一郎
2月23日開催

・≪日経センター金融研究説明会≫「日本経済再始動の方策−デフレ悪化のリスク」深尾光洋
3月3日開催

・「APECの課題と成長戦略」大守隆氏
3月10日開催

大阪支所

・≪日経センター短期経済予測説明会≫竹内淳一郎

2月24日開催

・≪日経センター金融研究説明会≫ 「日本経済再始動の方策−デフレ悪化のリスク」深尾光洋

3月4日開催

・「世界金融展望−国際マネーフローの新潮流」内田和人氏

3月11日開催

大阪昼食会「地域主権で地方はどう変わるか」神野直彦氏

3月15日開催

特別連続セミナー「日本経済の論点」4-6月神戸開催

参加者募集中:詳細はこちら

受託研究・調査
日本経済新聞社との共催

日経・経済図書文化賞

最高の経済書を顕彰します。
52回日経・経済図書文化賞決まる(09/11/3)
07年度に50回を迎えました。
(記念特集掲載)

円城寺次郎記念賞

日経GSRプロジェクト nikkei net 日本経済新聞 日経TEST

申込受付中(次回は6/13)

まナビ!

日本シンクタンク協議会 Get Adobe Reader

【新コラム】景気公論(2月8日)
 竹内淳一郎主任研究員が、毎月、景気を占う観点から折々のトピックスを取り上げ、時には異論を含めて極力平易に解説していきます。2010年(平成22年)度予算を取り上げた「“ばらまき”の意味するところ」はこちら

【Net TV】篠ア彰彦主任研究員「日本経済の中期展望」(2月8日)

中期経済予測(2009〜2020年度) 「失速か加速か、分水嶺としての1%成長―2010年代の日本経済」掲載(2月2日)
予測の概要、部門別の動向、総括表・付表を掲載しました。
※団塊世代の消費、設備投資低迷の背景、主要商品・サービスの動向など、各論を掲載しました(2月4日)

3月に雇用、貧困対策をテーマにシンポジウム開催(2月1日)
 3月27日に、東京市政調査会と共催でシンポジウム「若年層を中心とした雇用、貧困対策を考える―ワーキング・プアを成長の原動力に転換させるためには」を開催します。詳細はこちら

【速報】超短期経済予測「09年10-12月期の実質GDPは、3期連続のプラス成長へ−− 輸出主導での景気持ち直し続くものの、内需への波及は未だ見えず」(2月1日)
※12月の月次GDPも合わせて掲載しています。

経済百葉箱27号(1月29日)
「蔓延するデフレ、『スパイラル』でなく『長期化』にこそ警戒を−価格破壊が進展、家計の『デフレ期待』に円高が拍車」

「日本経済研究」No62発刊のお知らせ(1月29日)
「動学的租税競争と公的資本形成」「最適課税論からみたガソリン税率 ―日米英比較」 など、論文3本と研究ノート1本を収録しています。
※08-09年度に掲載した論文の閲覧ランキングも掲載しています。

3月に研修計画説明会開催(1月28日)
2010年度日本経済研究センター派遣研修に関して3月4日、「研修計画説明会」を開催します。募集概要などはこちら

聴くゼミ

「再論 まずデフレを止めよ」(安達誠司氏)(2月5日)NEW!

「中東湾岸諸国―抱える課題と高まる注目」(糠谷英輝氏)(2月2日)

「税制改革と新年度予算−効率と公平の両立を求めて」(森信茂樹氏)(1月22日)

経済予測を活用したい
研究リポートを読みたい

・「若手研究者による政策提言」中間報告:「環境制御型農業生産システムの推進とそのための制度改革」小池政就(11月 30日)

・「若手研究者による政策提言」中間報告:「ワーキング・プアの生活保障と労働市場への参加促進」五石敬路(11月 27日)

・「若手研究者による政策提言」中間報告:「少子高齢化への政策対応、女性就業支援策の改革」宇南山卓(11月 27日)

・政策提言:米ブルッキングス研、インド国際経済関係研と共同政策提言(9月29日)

・経済百葉箱:蔓延するデフレ、「スパイラル」でなく「長期化」にこそ警戒を 川手 伊織,永田 隼,<監修>短期予測班主査:竹内 淳一郎 (1月29日)

・経済百葉箱:新興国に先行利上げ国、先進国の「出口戦略」と異なる事情 小林 拓哉,舘 祐太,<監修>短期予測班主査:竹内 淳一郎 (1月26日)

・経済百葉箱:中小企業の苦境の要因、金融より需要不足やデフレ 嶋崎 俊,<監修>短期予測班主査:竹内 淳一郎 (1月14日)

・経済百葉箱:IT部門が示す新年の日本経済の“3つの姿” 後藤 達也,<監修>短期予測班主査:竹内 淳一郎 (1月12日)

・経済百葉箱:失業率の思わぬ低下、主婦の労働参加増が一因 小林 直樹,<監修>短期予測班主査:竹内 淳一郎 (1月7日)

・経済百葉箱:欧州の景気回復に「6つの重石」 櫻井 俊文,川手 伊織,<監修>短期予測班主査:竹内 淳一郎 (1月6日)

・経済百葉箱:米国経済 短期経済予測(2009年10-12月期〜2012年1-3月期) 植中 雄司,<監修>短期予測班主査:竹内 淳一郎 (1月5日)

・Discussion Paper:日本経済研究センターCGEモデルによるCO2削減策の分析 川崎 泰史,落合 勝昭,武田 史郎,伴 金美(12月24日)

・アジア研究:拡大アジアを拓く インド―新たな成長ステージへ 浦田 秀次郎(12月22日)

・金融研究:世界不況下の銀行・生保経営 深尾 光洋,平田 英明(10月28日)

研究員報告 ■経済百葉箱 ■JCER Paper ■JCER Review ■Discussion Paper ■研究報告書 ■アジア研究 ■金融研究

出版物を入手したい

中国経済 成長の壁中国経済 成長の壁 
関志雄/朱建栄/日本経済研究センター/清華大学国情研究センター 編
勁草書房
2009年10月発行


アジア太平洋巨大市場戦略―日本はAPECをどう生かせるかアジア太平洋巨大市場戦略―日本はAPECをどう生かせるか 
浦田秀次郎/日本経済研究センター 編著
日本経済新聞出版社
2009年10月発行

『アジア太平洋巨大市場戦略―日本はAPECをどう生かせるか―』 (2009年10月)

『中国経済 成長の壁』 (2009年10月)

経済のわかる社員を育てたい

会員企業・団体から研修生を受け入れており、卒業生1300人以上が経営幹部やエコノミストとして活躍しています。

詳細はこちら ライブラリー

経済関連の図書や統計資料など6万冊を所蔵しています。
会員の方は検索も可能です。

蔵書検索はこちら 日経センターとは

会員制の民間シンクタンクとして1963年の設立以来、実証的な経済研究で、戦後経済の発展に貢献してきました。

◆パブリシティー
新聞・雑誌、テレビ等メディアに取り上げられた日本経済研究センターの活動をご紹介します。
詳細はこちら

◆職員採用についてはこちら

詳細はこちら
入会のご案内 企業や団体、大学など法人単位でご入会いただけます。

コラム
竹内淳一郎の景気公論「ばらまき」の意味するところ(2月8日)NEW!
アクセスランキング
<12月1日-12月31日>
1.“事業仕分け”の原点を考える(竹中コラム)
2.「踊り場を挟みつつも、外需主導での緩やかな景気回復」との展望は不変(第140回改訂短期経済予測)
3.10月 BRICs、NIEsで嵐止む(世界景気インデックス)
詳細はこちら
JCER NET メンバー

ID

パスワード

ID・パスワードの取得(忘れた方) 新規登録はこちら

PDF形式の経済予測、研究リポート、会報、学術誌の論文が対象です。

会報

特集:インド、新たな成長ステージへ

会報最新号
AEPR

日本初の英文政策提言誌です

AEPR最新号
日本経済研究

日本でも指折りの公募論文誌です

日本経済研究最新号
JCER アーカイブス