5月のGDP、前月比▲0.2%

JCER推計の月次GDP、2ヵ月連続でマイナス
輸出が▲5.2%と減少、消費は持ち直し+0.6%

アジア経済中期予測

中国、2025年に4.1%成長に減速

タイなど東南アジアも25年同水準に低下

セミナー

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連続セミナー/小峰隆夫
「早分かり・日本経済論」

連続セミナー/左三川郁子
「今こそ知りたい金融政策」

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「徹底分析・インド注目企業」

NEWプロフェッショナル研修
「エネルギー・環境政策の表読み・裏読み」

・「第4次産業革命」西岡靖之氏
7月7日開催

・「岐路に立つアジア経済の行方」河合正弘氏、増島雄樹、田原健吾
7月10日開催

大阪支所

・≪日経センター「大都市研究」報告≫「大阪は活力を保てるか」 小峰隆夫、中川雅之氏、榮野正夫氏
7月7日開催

NEW「日経センターアジア経済中期予測説明会」 田原健吾
7月21日開催

NEW「異次元緩和の行方と世界の金融・経済動向」 加藤 出氏
7月27日開催

受託研究・調査 地域とアジアの架け橋研究会 日経GSRプロジェクト 日本経済新聞電子版 日経TEST

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7月3日

15年度派遣研究生によるリポート、経済百葉箱 番外編「オオカミ(金利上昇)はすぐそこに」「原油安がもたらす経済の好循環」を掲載しました

7月3日

研究員報告「出生率引き上げへ 政策支援拡充を―上海社会科学院と『都市と人口問題』でシンポ」湯浅健司

7月3日

齋藤潤のJapanese Economy Update“How Productive is the Japanese Manufacturing Sector?”

7月3日

《2050 年への構想》エネルギー・環境の未来を語るラウンドテーブル「石油の国内需要、2030年には半減の可能性も―総合エネルギー産業への転換、迫られる」

7月2日

会報7月号、「アジア経済中期予測」を発表―東阪で説明会
日本経済研究センターは、日本企業のアジアに対する強い関心にお応えするため、2015年から新たに「アジア経済予測」を発表しています。1月に第1回の「短期予測」を発表したのに続き、このほど「中期予測」(予測期間2015-25年)をまとめました。※2015年7-8月セミナーのご案内(パンフレット)

7月2日

《2050 年への構想》検証・財政健全化計画「財政破綻への道、加速化の恐れ―待ったなしの税・社会保障・経済構造の大改革を」

7月1日

ニュースコメント:「6月短観、大企業と中小企業の景況感格差の広がりを示す―15年度設備投資計画は大幅上方修正へ」

7月1日

月次GDP「5月のGDP、前月比0.2%減―輸出が大幅減、設備投資も低下」

7月1日

西岡幸一の産業脈診「掌と100平米のブラックホール」

7月1日

研究員報告「『変化』が進む金正恩政権下の北朝鮮―日韓の専門家が共同研究会で情勢分析 」伊集院敦

6月30日

アジア経済中期予測 「岐路に立つアジア 持続的成長の要件と日本の役割」
日経センターはアジアに対する強い関心にお応えするため、新たに「アジア経済中期予測」をまとめました。
7月に説明会を開催します(会員限り)。東京説明会では、特別講演として河合正弘東大特任教授にアジア経済情勢と日本の役割をテーマにお話しいただきます。東京:7月10日 / 大阪:7月21日
※7月1日付日本経済新聞朝刊・国際1面に、関連記事「25年、日経センター予測 中国、4.1%成長に減速」が掲載されました。

6月30日

小林光のエコ買いな?「膾(なます)を吹いて、どうする?−温暖化対策の目標、経済の新たな発展に活かせない日本」

6月29日

日本経済新聞・経済教室に小峰隆夫・研究顧問、法政大学教授の論文「円安と日本経済 持続的成長につながらず」が掲載されました。桑原進・主任研究員の試算を引用しています。

6月28日

第58回日経・経済図書文化賞 候補作を募ります
7月31日締め切り 詳しい要領はこちら

経済予測を活用したい
研究リポートを読みたい

・経済百葉箱<番外編>:「オオカミ(金利上昇)はすぐそこに」「原油安がもたらす経済の好循環」 (7月3日)NEW

・経済百葉箱:「スイス中銀の通貨・金融政策を擁護する」「手放しで評価できないアベノミクス下の株高」「実質賃金伸び悩みの背景に日本特有の要因」「韓国輸出産業の強さの源泉を探る」「景気回復下、失業率の低下余地はあるか」 (3月20日)

・政策提言 検証・財政健全化計画「財政破綻への道、加速化の恐れ―待ったなしの税・社会保障・経済構造の大改革を」(7月2日)pdfNEW

・政策提言 「メガ・リージョナリズムの時代研究会」中間報告 「コメ関税『10年で廃止』受け入れを」(6月5日)pdf

・政策提言 「情報通信技術が変える経済社会研究会」中間報告「経済社会の革命的変化への岐路に立つ日本―技術進歩と向き合う改革への覚悟を」(2月17日)pdf

・研究員報告:出生率引き上げへ 政策支援拡充を 湯浅 健司(7月3日)pdfNEW

・アジア研究:変容する中国ビジネス――日本企業の進路 遊川 和郎,北原 基彦(3月30日)

・産業ピックアップ:日本の産業 変貌の可能性を探る 監修: 猿山 純夫,田原 健吾(3月27日)

・アジア研究:北東アジアの経済連携――戦後70年、変わる経済地図 伊集院 敦(3月23日)

・金融研究:長期停滞下での金融政策 岩田 一政,左三川(笛田) 郁子(3月10日)

・アジア研究:ASEAN経済統合 どこまで進んだか 浦田 秀次郎(12月26日)

・アジア研究:習近平体制の中国と日本 関志雄、朱建栄 (12月25日)

研究員報告 ■経済百葉箱 ■JCER Paper ■JCER Review ■Discussion Paper ■研究報告書 ■アジア研究 ■金融研究 ■産業ピックアップ ■日本経済の再設計

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「激流アジアマネー―新興金融市場の発展と課題」2015年6月発行激流アジアマネー
「経済学のセンスを磨く」2015年5月発行
・国際経済研究報告書「北東アジアの経済連携」2015年3月発行
「金融研究報告」 2015年3月発行
「日本経済研究」No.72 2015年3月発行
・アジア研究報告書「ASEAN経済統合 どこまで進んだか」2014年12月発行
・中国研究中間報告書「習近平体制の中国と日本」2014年12月発行

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2. 3月のGDP、前月比2.0%増
3. 縮む日本とアジア・ダイナミズム、アジア投資銀行
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