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聴くゼミ(音声・資料)

パウエル新FRB議長が直面する課題(2018年2月14日(水)開催)

概要
ジェローム・パウエル氏が2018年2月に米連邦準備理事会(FRB)議長に就任、FRBの今後の政策が注目されます。利上げペースを左右する18年春以降の米国のインフレ率上昇ペースはどうなるのか。FRBバランスシートの縮小につれ、ドル短期金融市場はどのように変化するのか。FRBと日銀の出口政策はどこが異なるのか。加藤氏がパウエル新体制の手腕と課題を評価・分析します。
加藤出(かとう いずる)・東短リサーチ社長・チーフエコノミスト
1988年横浜国立大学経済学部卒、東京短資入社。2013年から現職。 マネーマーケットの現場の視点から日銀、FRB、ECB、BOE、中国人民銀行などの金融政策を分析

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