トップ » JCERアングル − 月曜10時便

毎週初めに日本経済研究センターの、愛宕伸康主任研究員ら、景気および金融証券マーケットのウオッチャーが、焦点、勘どころを解説します。

バックナンバー(2013年4月以降) 筆者
2014/6/30 【最終回】私の3年間は間違っていなかった 愛宕伸康
2014/6/23 ぼちぼち「出口」の検討を始めませんか―審議委員スタッフ時代を振り返って 愛宕伸康
2014/6/16 消費増税に伴う駆け込み・反動のフォローアップ 愛宕伸康
2014/6/9 1月に指摘した2014年上半期の注目点を振り返る 愛宕伸康
2014/6/2 東京国際金融センター検討タスクフォース会議(第1回) 愛宕伸康
2014/5/26 フィリップス曲線に見られる米国の日本化現象 愛宕伸康
2014/5/19 3シンクタンク共同提言「東京金融シティ構想の実現に向けて」 愛宕伸康
2014/5/12 消費増税前の駆け込みは、やはり前回より今回の方が大きかった 愛宕伸康
2014/4/28 日本経済を持続的成長に移行させるために何をすべきか 愛宕伸康
2014/4/21 読者の皆さん、あなたは「高度人材」ですか? 愛宕伸康
2014/4/14 4月の消費者物価指数は前年比3%―「東大日次物価指数」から得られるヒント 愛宕伸康
2014/4/7 3月短観の業種別業況判断DIに見る優勝劣敗と消費増税に対する不安 愛宕伸康
2014/3/31 福岡の景気討論会に参加して 愛宕伸康
2014/3/24 怖いヘッドライン・リスク―GDP速報値の改定と精度についてA 愛宕伸康
2014/3/17 GDP速報値の改定と精度について@ 愛宕伸康
2014/3/10 成長率目標にみる中国の「影の銀行」拡大リスク 増島 雄樹
2014/3/3 消費増税に伴う駆け込みは想定どおり顕在化しつつある―住宅にはすでに反動も 愛宕伸康
2014/2/24 消費増税後も景気の回復基調は崩れず:日経センター短期経済予測 愛宕伸康
2014/2/17 10―12月期の実質国内総生産(GDP)速報値は弱い結果 愛宕伸康
2014/2/10 エコノミストにとっての誤算―輸出の下振れと物価の上振れ 愛宕伸康
2014/2/3 もし東京がひとつの国だったら・・・ 愛宕伸康
2014/1/27 2003年も量的緩和拡大に飛びついた海外勢―株の共通点と為替の相違点 愛宕伸康
2014/1/20 「インフレ期待」は実績とともに動く―「消費動向調査」の物価見通し 愛宕伸康
2014/1/14 2014年前半の注目ポイント―気になるリスク要因 愛宕伸康
2013/12/24 短観に見る土建国家復活(?)の図 愛宕伸康
2013/12/16 統計の「裏」にはくれぐれもご注意を 愛宕伸康
2013/12/9 今後の円相場を考える―ポイントは日米金融政策の温度差 愛宕伸康
2013/12/2 企業の価格設定行動に異変か!―パソコンの国内価格と自動車の輸出価格 愛宕伸康
2013/11/25 影の銀行、「外部性」リスクは計測困難 増島雄樹
2013/11/18 「影の銀行」の実像、いまだ「影」の中−−第一線の欧米当局者も手探り 増島雄樹
2013/11/11 果たして14年度のCPI上昇率を的確に予測できるのか 愛宕伸康
2013/11/5 1人当たりGDP成長率G7中2位、これって喜んで良いのか? 愛宕伸康
2013/10/28 「真実」をどうやって伝えるか ―ある報道番組の思い出 愛宕伸康
2013/10/21 日本の隠れ債務○○○○兆円?―日本の社会保障改革は待ったなし 愛宕伸康
2013/10/15 10月展望リポートの注目点―物価見通し2%超えの可能性とその解釈 愛宕伸康
2013/10/7 今だからこそ確認しておきたいわが国財政の窮状(2) 愛宕伸康
2013/9/30 出るか! 第3のフィリップスカーブ 愛宕伸康
2013/9/24 今だからこそ確認しておきたいわが国財政の窮状(1) 愛宕伸康
2013/9/917 4−6月期の2次速報と2020年東京オリンピック開催決定を受けて 愛宕伸康
2013/9/9 2013年度の消費者物価上昇率のイメージを作ってみよう 愛宕伸康
2013/9/2 今回のCPI上昇は持続するのか 愛宕伸康
2013/8/26 家計貯蓄率がゼロになることにどのような意味があるのか 愛宕伸康
2013/8/19 取扱注意!民間調査機関の成長率見通しに隠された秘密 愛宕伸康
2013/8/5 賃金は賃金でも、重要なのは実質賃金 愛宕伸康
2013/7/29 わが国の貿易構造には何か大きな変化が起きているのか? 愛宕伸康
2013/7/22 経常収支の赤字化を考える―いったい経常収支赤字の何が悪いのか? 愛宕伸康
2013/7/16 CPI予測:日銀(展望リポート)対市場(ESPフォーキャスト)、どっちに軍配? 愛宕伸康
2013/7/8 「物価安定の目標」はCPIで2%、「日本再興戦略」の目標はGDPデフレーターで1%。この差って何? 愛宕伸康
2013/7/1 中国の「シャドーバンキング」規制と短期金利上昇で身構える金融市場 愛宕伸康
2013/6/24 ブラード・セントルイス連銀総裁吠える!― FOMCを巡る場外乱闘 愛宕伸康
2013/6/17 日本銀行の主張を講演録・ステートメントなどから追ってみた 愛宕伸康
2013/6/10 骨太方針で再認識されるGNI 田原健吾
2013/6/3 近々見込まれるデフレ脱却も、アベノミクスが望む内容からはほど遠い 愛宕伸康
2013/5/27 日米金融当局が問われている「出口」への向かい方 愛宕伸康
2013/5/20 消費者物価の「政策指標」としての精度を国民全体で議論すべきだ 愛宕伸康
2013/5/13 「物価2%」局面の驚くべき共通性 愛宕伸康
2013/5/7 「物価安定の目標」が想定する長期金利の落ち着きどころ 愛宕伸康
2013/4/30 展望リポートの見通しvs市場の見方 愛宕伸康
2013/4/22 金融緩和効果の追求は副作用との戦いでもある 愛宕伸康
2013/4/15 物価目標実現に不都合な事実―交易損失の呪縛と統計要因 愛宕伸康
2013/4/8 異次元緩和に凝らした「配慮」−−次の注目は「波及ルートの説明」 愛宕伸康
△このページのトップへ