金森久雄氏 追悼・特別シンポジウム 「エコノミスト」の出番、日本経済の現状と課題 *会員・ご招待者限り 

稲田義久・アジア太平洋研究所数量経済分析センター長/甲南大学総合研究所所長
木内登英・野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミスト
嶋中雄二・三菱UFJモルガン・スタンレー証券景気循環研究所長
武田洋子・三菱総合研究所政策・経済研究センター長・チーフエコノミスト
司会)小峰隆夫・日本経済研究センター理事・研究顧問
開催:
11月01日(木) 16:00~17:30

会場:日本経済新聞社東京本社ビル 6階カンファレンスルーム

受付終了

 日本経済研究センターが基本方針に掲げる「的確な予測・責任ある提言」を体現されてきた金森久雄元理事長の逝去を受けて、追悼・特別シンポを開催します。米国と主要国の間で貿易摩擦が激化するなど世界経済が不確実な状況下にある中、金森氏ならどんな経済見通しを示すでしょうか。登壇者には、第三次アベノミクスによる日本経済の現状を分析していただくとともに、今後の課題を提示していただきます。