【Webセミナー】ライブ配信
日経センター「中国研究」報告
ポスト・コロナの中国―チャイナビジネスの注目点

服部健治・中央大学ビジネススクール名誉フェロー、日中協会理事長
真家陽一・名古屋外国語大学外国語学部教授
司会)湯浅健司・日本経済研究センター首席研究員
*先着200名様・要申込
開催:
05月14日(金) 14:00~15:30

料金:会員無料、一般8000円(税込)

会場:---

*Zoomウェビナー使用。開催日1営業日前に事前登録用のURLをお送りします
*開催後、収録動画を配信いたします

 2020年度の中国研究は、新型コロナウイルスを抑え込み、世界に先駆けて疲弊した経済の再建を果たした中国において、日本企業がこれから持つべき視点や考え方を探りました。研究会座長の服部健治名誉フェローと、研究会メンバーの真家陽一教授に研究内容を聞きます。

■講師略歴
(はっとり けんじ) 1972年大阪外国語大学(現大阪大学)中国語学科卒、南カリフォルニア大学大学院卒。日中経済協会、日中投資促進機構北京代表、愛知大学、中央大学大学院教授等を経て、2021年から現職

(まいえ よういち) 1985年青山学院大学経営学部卒、2001年日本貿易振興会(ジェトロ、現・日本貿易振興機構)入会。北京事務所次長、海外調査部中国北アジア課長などを経て、16年から現職。日立総合計画研究所リサーチフェロー兼務