一覧へ戻る
2050年への構想 克服すべき課題と解決の道

経済一流国の地位を堅持せよ

―女性の活用を軸に人材大国へ

 

2013/01/11

日本経済研究センターは設立50周年の本年、「2050年の日本」が活力と希望に富む経済社会であるため、今何をすべきかの政策提言に取り組みます。その最初のリポートとして、提言を行うにあたっての基本的な考え方を紹介します。

バックナンバー

2021/03/08

情報通信基盤「IOWN」、2030年ごろから実用化

消費電力100分の1、伝送容量125倍、1/200の低遅延に

議事要旨 第15回

2021/02/10

AI、4つのあるべき未来

文章の自動生成、双方向な映像作品も実現
社会実装には倫理、モラルのチェック必要に

議事要旨 第14回

2021/02/05

経済分析に利用広がるテキストマイニング

大規模記事データから「因果関係」を抽出

議事要旨 第5回

2021/02/01

緊急事態宣言、ステージⅡまで継続を

21年春から消費は回復軌道に
医療・経済面で将来の恩恵大きく

2021/01/20

カーボンプライシングは行動変容へつながる制度に

2050年脱炭素は必然の流れ
世界はグリーンとデジタルで成長戦略

議事要旨 第13回

2020/12/23

「経済損失型」広告、週末の外出自粛に有効

コロナ感染防止に「ナッジ理論」を活用

議事要旨 第4回

2020/11/24

健康・医療アドバイスのみでも200億円市場

医療データのDXで幅広い恩恵の可能性
活用ルールの整備を

健康・医療データの価値を推計する

小津 敦高口 鉄平