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第39回(最終報告)中期経済予測(2012年度−2025年度)

産業地図の変容と日本の成長力
−忍び寄る「双子の赤字」

2013年3月5日発表

主査:坪内浩・日本経済研究センター研究本部主任研究員
日本経済研究センター中期予測班



中期経済予測報告書に関して

・2013/03/08:  NEW! 報告書全文を掲載いたしました。
・2013/03/07:  中期予測の論点3(自動車)、4(住宅、会員限定)を掲載いたしました。
・2013/03/06:  中期予測の論点1(エネルギー、再掲)、2(医療機器)を掲載いたしました。
・2013/03/05:  報告書の発刊にあたり、2012年12月7日公表の中間報告の予測値に、SNA確報統計の反映、足もとの円高是正等を織り込み、改訂いたしました。今回、本論産業・業界予測補論総括表を掲載いたしましたが、残りの部分に関しましては随時HPに掲載いたします。報告書全文に関しましては、3月14日ごろの発送を予定しております。

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目次が表示されます

概要

概要



全文


報告書全文

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本論


本論     坪内 浩、高橋えり子

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産業・業界予測

2025年の産業地図中期予測班

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補論


1.破綻リスク膨らめば国債金利10%も
−海外保有比率高まり18年から28年にも−
   (2012年10月2日公表、再掲)
松岡秀明、寺田昇平
2.テクニカル・ノート坪内 浩、落合勝昭

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中期予測の論点


1.経済成長と両立する賢い節電、電力不安の払拭に不可欠
−家庭とオフィスの抑制がカギ、需要抑える政府計画策定を−
   (2013年2月25日公表、再掲)
斉藤雄太、吉本 徹
2.医療機器の審査期間・費用の改革を
−医療関連分野を日本の成長産業とするために−
永倉祐一、金子昌弘
3.「普及成熟期」に向かうBRICs自動車市場
−品質を求め日本の強みが活かせる時代へ−
伊藤亮介、皆川 篤
4.ゴーストタウン化する地域、空き家の活用が課題に
−2028年 都道府県別住宅着工戸数の予測−
鈴木 潤、松岡秀明

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総括表

総括表(マクロ編)
総括表(産業編)

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お知らせ・お問い合わせ先


本文レポート、総括表、産業連関予測をまとめた報告書は3月中旬に会員の皆様に送付致します。報告書の追加のご注文は、研究報告書申込フォームより承ります(会員限定、3,000円+税(送料別))。
※報告書の販売は、一般の方はお断りしております。

<内容に関するお問い合わせ先>
研究本部 予測・研修グループ :TEL:03-6256-7730、FAX:03-6256-7926
<著作権・転載に関するお問い合わせ>
総務本部 総務・広報グループ :TEL:03-6256-7710、FAX:03-6256-7924

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