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聴くゼミ(音声・資料)

2009年度 内外経済の展望と課題(2009年4月15日(水)開催)

概要
グローバル金融危機は、震源地ではない日本に最も深刻な影響を与えました。海外経済や金融市場など外部環境に翻弄される日本経済が、歴史的悪化局面を脱して回復に転じるための条件を提示していただきます。
木内 登英(きうち たかひで)野村証券(株)金融経済研究所 経済調査部長兼チーフエコノミスト
1987年早稲田大学政治経済学部経済学科卒、野村総合研究所入社。88年野村證券、90年7月〜94年野村総合研究所ドイツ出向(欧州経済担当)、96年野村総合研究所アメリカ出向(米国経済担当)、2002年野村総合研究所・経済研究部・日本経済研究室長(日本経済担当)等を経て、07年7月から現職



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2009.4.15木内氏資料2009.4.15木内氏資料JCER NET メンバー限定

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【概要】

・ 厳しい米国経済の見通し

・ 低迷続くユーロ圏経済

・ 中国経済は他国に先駆け持ち直しへ

・ 長期後退局面に陥る日本経済

・ 追加経済対策のGDP押し上げ効果




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