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聴くゼミ(音声・資料)

<シリーズ>製造業の明日を読む@
日本の自動車産業の課題と実力(2009年4月20日(月)開催)

概要
米国ビッグ3が破綻に直面し、日本の自動車産業も厳しい状況にさらされています。業界の構造的な課題や今後の見通し、さらには国際的な競争力について、長年日本の自動車業界を見てこられた松島氏に解説していただきます。
松島憲之・日興シティグループ証券 株式調査部 マネジング ディレクター
 1982年同志社大学経済学部卒、82年4月、日興證券入社。同年5月、日興リサーチセンター出向、事業調査部配属。過去に運輸、諸製造、非鉄金属、医薬品、食品、精密機械などの業種を担当。91年自動車業界を担当。99年4月、日興ソロモン・スミス・バーニー証券会社(現日興シティグループ証券)へ移籍、株式調査部ディレクター。2000年から現職

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2009.4.20松島氏講演(音声、10.8MB)JCER NET メンバー限定

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【概要】
・不況脱出の鍵は有効需要の創造
・2009年の注目点
・自動車業界の中期的課題
・自動車業界グローバル再編のインパクトと新しい動き
・内外の自動車販売動向
・21世紀には高い環境技術力が必要



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