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聴くゼミ(音声・資料)

消費不況に克つ―変わる消費者とマーケティング戦略(2009年6月17日(水)開催)

概要
今、腕時計にこだわる人は、一世を風靡したクォーツ式よりも機械式を好むようになりました。その背景には消費者の骨太視線のシフトがあります。それを“消費メガトレンド”と呼ぶ四元氏に、10個の消費メガトレンドへのマーケティング対応策を紹介していただきます。消費不況に克つヒントとして、また大阪復権のヒントとしてご活用ください。
四元正弘(よつもと まさひろ)電通総研消費の未来研究部長

1960年生まれ。東京大学工学部卒業。サントリー鰍ナプラント設計に従事したのちに電通総研に転職。のちに電通消費者研究センターを経て、2008年7月から現職。筑波大学大学院客員准教授。
専門は消費心理・動向分析、地域ブランド開発、ワークショップファシリテーション。
著書に『デジタルデバイド』『出版ルネサンス』『団塊世代マーケティング』など。


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09.06.17四元氏セミナー(音声10.5MB)JCER NET メンバー限定

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【概要】
1.ヒット商品の特徴分析&ヒット予想
2.消費メガトレンドを知って応えればマーケティング・コミュニケーションの“あるべき姿”が見えてくる
3.物語の形で発想すれば誰でもマーケティングの天才に



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