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聴くゼミ(音声・資料)

<シリーズ>情報技術が変革する経済社会A
テレビの未来−放送・IP連携時代の放送局の意義と役割(2009年6月19日(金)開催)

概要
本センターでは、情報技術(IT)の進展が放送・通信の境界に広がる新市場の創出など「創造的破壊」につながる動きを追うシリーズセミナー、「情報技術が変革する経済社会」を展開しています。その第2回として、昨年12月にネット配信事業(NHKオンデマンド)をいち早く立ち上げたNHK(日本放送協会)の元橋圭哉氏に、同事業や海外展開(NHKワールド)の最新動向についてうかがい、テレビ・コンテンツ産業の将来に関しても展望します。
元橋 圭哉(もとはし けいや)・日本放送協会総合企画室(デジタル推進担当)担当部長
1960年生まれ。82年慶応大学法学部政治学科卒、日本放送協会(NHK)入局。91年「テレビジャパン」の創設に参加。BS・デジタル放送の普及や放送通信連携サービスの開発を担当。04年から現職

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090619元橋氏セミナー(音声、10.5MB)JCER NET メンバー限定

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(1)NHK接触率を8割に
(2)海外への発信、経済にも刺激
(3)放送は技術進歩を活かす
(4)融合・連携からハーモニーへ



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