トップ » セミナー » 聴くゼミ » 聴くゼミ(音声・資料)

聴くゼミ(音声・資料)

オバマ政権と米国経済(2009年7月9日(木)開催)

概要
経済危機の中でオバマ大統領が就任して半年が過ぎました。大型公共投資など、打ち出された経済政策やその効果を検証するとともに、今後の米国経済を展望していただきます。
吉崎達彦 (よしざき たつひこ)・双日総合研究所 取締役副所長・主任エコノミスト

1960年富山市生まれ。1984年一橋大学社会学部卒。同年日商岩井株式会社入社。
広報誌『トレードピア』編集長などを経て、1991年米ブルッキングス研究所客員研究員。
1993年から経済同友会に出向し、代表幹事秘書調査役。1999年、日商岩井調査・環境部主任エコノミスト。
日商岩井とニチメンの合併により、2004年4月より現職。

音声ファイル(mp3)はこちら(PC、iPodなど携帯プレーヤーでお聴きいただけます)

吉崎氏090709講演(音声13.0MB)JCER NET メンバー限定

ファイル名をクリックして下さい。ご利用にあたってはサイトポリシーをご一読ください。

セミナー資料(PDF)はこちら

吉崎氏090709講演(資料)吉崎氏090709講演(資料)JCER NET メンバー限定

(注)PDFは  Adobe Reader 7.0以上でご覧下さいAdobe Readerダウンロードはこちら

【講演内容】

1.オバマ政権、最初の半年
2.米経済政策をめぐる主な論点
3.岐路に立つ自動車産業の行方
4.G20時代の国際秩序


当ウェブサイトに記載されている内容の著作権は、公益社団法人日本経済研究センターまたは著者に帰属します。無断での複製、転送、改編、修正、追加など一切の行為を禁止します。
△このページのトップへ