トップ » セミナー » 聴くゼミ » 聴くゼミ(音声・資料)

聴くゼミ(音声・資料)

<シリーズ> 雇用・格差を考えるA
格差克服のための働き方改革(2009年7月30日(木)開催)

概要
シリーズ「雇用・格差を考える」では、雇用に関する構造問題についてさまざまな視点から議論し今後の働き方を考えます。第2回では経済学の視点から、雇用における男女間格差、正規・非正規労働者の格差、雇用制度や企業慣行などの構造を明らかにし、問題解決とワーク・ライフ・バランス実現のためにどう取り組んでいくべきか今後の働き方への改革を展望していただきます。
川口 章(かわぐち あきら)・同志社大学政策学部教授
1958年生まれ。84年京都大学大学院経済学研究科修士課程修了。91年オーストラリア国立大学Ph.D.取得。追手門学院大学経済学部教授を経て、2004年より現職。

音声ファイル(mp3)はこちら(PC、iPodなど携帯プレーヤーでお聴きいただけます)

090730川口氏セミナー(音声、10.8MB)JCER NET メンバー限定

ファイル名をクリックして下さい。ご利用にあたってはサイトポリシーをご一読ください。

セミナー資料(PDF)はこちら

090730川口氏資料090730川口氏資料JCER NET メンバー限定

(注)PDFは  Adobe Reader 7.0以上でご覧下さいAdobe Readerダウンロードはこちら

<概要>
1.新しい問題/古くからの問題
2.日本型雇用システムとは
3.日本型雇用システムのゆらぎ
4.隠れていた「不平等」の顕在化
5.新しい雇用システムを求めて



当ウェブサイトに記載されている内容の著作権は、公益社団法人日本経済研究センターまたは著者に帰属します。無断での複製、転送、改編、修正、追加など一切の行為を禁止します。
△このページのトップへ