トップ » セミナー » 聴くゼミ » 聴くゼミ(音声・資料)

聴くゼミ(音声・資料)

どうなる世界の金融政策・制度と国際通貨体制(2009年8月20日(木)開催)

概要
米国発の金融危機から約1年、日米欧3極の中央銀行はそれぞれ異なる対策を実施してきました。世界同時不況を招いた金融システムには世界レベルでの改革が提案されているが、危機を生成したグローバル不均衡や為替相場の大変動の問題など、国際通貨の将来はどうなるのか。危機脱出後の金融政策や国際通貨体制について解説していただきます。
地主敏樹(じぬし としき)・神戸大学大学院経済学研究科教授

1959年生まれ 。84年神戸大学大学院経済学研究科博士課程前期課程修了。89年ハーバード大学大学院修了(Ph.D)。2000年より現職。



音声ファイル(mp3)はこちら(PC、iPodなど携帯プレーヤーでお聴きいただけます)

090820地主氏セミナー(音声14.5MB)JCER NET メンバー限定

ファイル名をクリックして下さい。ご利用にあたってはサイトポリシーをご一読ください。

セミナー資料(PDF)はこちら

090820地主氏資料090820地主氏資料JCER NET メンバー限定

(注)PDFは  Adobe Reader 7.0以上でご覧下さいAdobe Readerダウンロードはこちら

<概要>
1.金融危機
2.金融制度改革
3.金融政策対応
4.ドルの行方




当ウェブサイトに記載されている内容の著作権は、公益社団法人日本経済研究センターまたは著者に帰属します。無断での複製、転送、改編、修正、追加など一切の行為を禁止します。
△このページのトップへ