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聴くゼミ(音声・資料)

<シリーズ>米国の政治・経済を読む@
オバマ政権の政策課題―中間選挙まで1年、成果点検(2009年10月27日(火)開催)

概要
「変革」を旗印に登場した米国のオバマ政権は、経済危機対応から中長期的な視野での改革に政策運営の軸足を移してきました。医療改革や地球温暖化問題への対応など、米国では熱い論争が続きます。有権者の最初の評価が下る中間選挙まであと一年。現在米国で活躍する安井氏をお招きし、オバマ政権のこれまでの成果を踏まえ、今後の課題を展望していただきます。
安井明彦(やすい あきひこ)・みずほ総合研究所ニューヨーク事務所長
91年東京大学卒業後、富士総合研究所(現みずほ総合研究所)入社。在米国大使館専門調査員、みずほ総研NY事務所、政策調査部上席主任研究員などを経て、07年より現職。


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【概要】
・オバマ政権は「危機対応」から「構造改革」へ
・医療改革
・エネルギー・環境政策
・通商政策
・構造改革実現の条件



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