トップ » セミナー » 聴くゼミ » 聴くゼミ(音声・資料)

聴くゼミ(音声・資料)

<シリーズ> 米国の政治・経済を読むA
リーマン・ショック後の世界(2009年11月12日(木)開催)

概要
米国政府が総動員した政策で、空前の金融危機はひとまず封印されましたが、非常時対応からの出口戦略にはなお難問が立ちはだかります。残された問題は何か。9月に米国駐在から帰任した滝田氏に米金融市場の現状と課題を展望していただきます。
滝田洋一(たきた よういち)・日本経済新聞社論説副委員長兼編集委員
81年慶應義塾大学大学院法学研究科修了、日本経済新聞社入社。金融部、チューリヒ支局、経済部編集委員、論説副委員長、米州総局編集委員を経て現職。2008年度ボーン・上田国際記者賞受賞


音声ファイル(mp3)はこちら(PC、iPodなど携帯プレーヤーでお聴きいただけます)

09.11.12滝田氏セミナー(10.2MB)JCER NET メンバー限定

ファイル名をクリックして下さい。ご利用にあたってはサイトポリシーをご一読ください。

セミナー資料(PDF)はこちら

09.11.12滝田氏セミナー資料09.11.12滝田氏セミナー資料JCER NET メンバー限定

(注)PDFは  Adobe Reader 7.0以上でご覧下さいAdobe Readerダウンロードはこちら

<概要>
・緊急対応の数々
・日本の教訓
・米国の近未来は?
・なお巨額な金融への公的支援
・政策担当者の認識
・対外収支不均衡の是正とは
・二つの顔を持つドル



当ウェブサイトに記載されている内容の著作権は、公益社団法人日本経済研究センターまたは著者に帰属します。無断での複製、転送、改編、修正、追加など一切の行為を禁止します。
△このページのトップへ