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聴くゼミ(音声・資料)

2010年景気展望−回復途上の世界経済、新政権下の日本経済(2009年12月4日(金)開催)

概要
内外経済は回復しつつあるものの、依然として金融危機を脱していません。一方、日本経済は民主党政権の下で大きな転換点を迎えています。2010年の内外経済はどう展開するのか。新政権の福祉国家的経済政策が日本経済にどのような効果をもたらし、また課題を残しているかについて、中島氏に検証していただきます。
中島厚志(なかじま あつし)・みずほ総合研究所専務執行役員チーフエコノミスト
1975年東京大学法学部卒業、日本興業銀行(現みずほ銀行)入行。パリ支店長、調査部長などを経て、2004年より現職。著書に『世界経済 連鎖する危機』など


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1.底入れする世界経済
2.時間がかかる金融危機終息
3.政策効果が薄れる米国経済
4.欧州経済は世界の縮図
5.高成長が続く中国経済
6.踊り場懸念の日本経済
7.持続するデフレ
8.民主党政権の経済政策



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