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聴くゼミ(音声・資料)

米国経済とドルの行方(2009年12月14日(月)開催)

概要
戦後最大の金融危機と景気後退から回復を始めた米国経済。しかし、今後の見通しについては、悲観派から楽観派まで意見が分かれています。また、米ドルは世界基軸通貨としての地位を持続できるのか。米国経済・金融に詳しい竹中氏に、こうした議論の中で見落とされている重要なポイントを紹介し、中長期的な展望を示していただきます。
竹中正治(たけなか まさはる)・龍谷大学経済学部教授
1979年東京大学経済学部卒業、東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行。ワシントンDC駐在員事務所長、国際通貨研究所チーフエコノミストなどを経て、2009年より現職。



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<概要>
・金融危機後の経済成長の度合い
・対外不均衡(対外純債務)の中長期動向と基軸通貨の地位




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