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聴くゼミ(音声・資料)

世界経済の潮流2009年U(2009年12月11日(金)開催)

概要
11月に公表された内閣府『世界経済の潮流2009年U』では、@世界経済の回復の持続性をどうみるか、特に中国の消費や投資の高い伸びは続くのかどうか、バブルの可能性はないのか、A緊急避難的な財政政策、金融政策からの出口戦略はどうあるべきか、欧米諸国はどう取り組んでいるか、B来年の世界経済の見通しはどうか、リスク要因をどうみるかなどについて取り上げています。取りまとめにあたった林氏に解説、今後の展望をお話いただきます。
林 伴子(はやし ともこ)・内閣府参事官(海外経済担当)
1987年東京大学卒、経済企画庁(現内閣府)入庁。97年英ロンドン大学ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)経済学修士。2008年から現職


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09.12.11林氏(10.9MB)JCER NET メンバー限定

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<概要>
1.世界経済の回復の持続性
2.緊急避難的な経済政策からの出口戦略
3.世界経済の見通しとリスク




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