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聴くゼミ(音声・資料)

地方経済活性化と人材育成の課題(2010年4月23日(金)開催)

概要
 地方分権の議論の主たる論点は、地方交付税の見直しや、税源移譲などの財政面となっています。しかし、地方分権成立の大前提となるのは、人的資源です。地方経済活性を図るための人材をいかに育成すべきか、ご講演いただきます。
 
猪木武徳氏(いのき たけのり)・国際日本文化研究センター所長
1968京都大学経済学部経済学科卒業。74年米マサチューセッツ工科大学Ph.D. in Economics 、大阪大学経済学部 助教授、87年大阪大学経済学部教授。2002年国際日本文化研究センター教授、08年から現職



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<概要>
1.地方分権の歴史的意味−日本の場合
2.人材供給面での地方の現状
3.人材面以外の地方分権の論点



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