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聴くゼミ(音声・資料)

<シリーズ>新興国を読むC
ベトナム経済の発展と証券市場の展望(2010年6月21日(月)開催)

概要
 ベトナムの経済は近年、急成長してGDP一人当たり1千ドルに達しました。並行して証券市場も、後発新興国としては急速に整備が進み、日本から多くの個人投資家が直接投資するなど、注目もされています。
ベトナムの証券監督当局などにコンサルタントとして助言をされた経験も踏まえて、ベトナム経済発展の概要と、証券市場の現状および課題などについてお話いただきます。
荻本 洋子氏(おぎもと ようこ)・野村総合研究所金融戦略コンサルティング二部上級コンサルタント
 一橋大学経済学部卒、ワシントン大学MBA。金融庁「アジアの資本市場育成と消費者保護制度に関する法的考察」研究会委員、アジア経済研究所「変容するベトナムの経済主体の経営戦略」研究会委員などを歴任

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<概要>
@ベトナム経済の発展経緯
Aベトナム証券市場の発展経緯と構造
Bベトナム証券市場の監督体系
Cベトナム証券市場の課題と展望



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