トップ » セミナー » 聴くゼミ » 聴くゼミ(音声・資料)

聴くゼミ(音声・資料)

不動産市場・地価の動向と展望(2010年8月20日(金)開催)

概要
金融危機以後、低迷が続いた日本の不動産市場ですが、最近では不動産ファイナンスやREITにも動き出しが見られ、変化の兆しや明るい材料も出ています。不動産投資市場の動向を中心に、今後の不動産・地価はどう動くのか、展望していただきます。
御旅屋徹(おたや とおる)・日本不動産研究所証券化プロジェクト室長
1992年神戸大学経営学部卒、安田信託銀行(現みずほ信託銀行)入社。不動産証券化部門などを担当。日本銀行出向、東京三菱銀行(現三菱東京UFJ銀行)を経て、2003年財団法人日本不動産研究所に入所。08年から現職。不動産鑑定士。

音声ファイル(mp3)はこちら(PC、iPodなど携帯プレーヤーでお聴きいただけます)

20100820御旅屋氏セミナー(14.3M)JCER NET メンバー限定

ファイル名をクリックして下さい。ご利用にあたってはサイトポリシーをご一読ください。

セミナー資料(PDF)はこちら

20100820御旅屋氏資料20100820御旅屋氏資料JCER NET メンバー限定

(注)PDFは  Adobe Reader 7.0以上でご覧下さいAdobe Readerダウンロードはこちら

<概要>
1.不動産市場の構造変化と金融経済危機
2.不動産投資プレイヤーの動向
3.J-REIT市場動向
4.マクロ経済動向とオフィス賃料
5.不動産投資家調査結果
6.不動産投資市場の今後



当ウェブサイトに記載されている内容の著作権は、公益社団法人日本経済研究センターまたは著者に帰属します。無断での複製、転送、改編、修正、追加など一切の行為を禁止します。
△このページのトップへ