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聴くゼミ(音声・資料)

<シリーズ>新興国を読むI
中国ビジネスにおける人材リスク―日本企業に求められる現地化とは(2010年12月13日(月)開催)

概要
 中国の本当の魅力とは何か?「13億人の巨大な市場」「広大な土地に眠る資源」「安価な労働力」などが挙げられますが、中国最大の魅力はずばり『人財』です。日本国内市場が縮小する中、全ての日本企業が中国市場に活路を見出そうとしています。その時、事業の成否を分けるのは「現地化経営」です。いかに現地の優秀な人財を活かすかが、成功のポイントと言えます。中国で35年に渡る“人づくり”を通じ、現地で見て感じた『本当の中国』をお話いただきます。
杉山定久(すぎやま さだひさ)・南富士産業代表取締役社長
 中国歴35年。日本企業の中国ビジネスに関わる問題解決事業の傍ら、清華大学・武漢大学など中国トップ大学16校で客員教授を務める

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<概要>
1.求められる現地化経営とリーダーの役割
2.中国ビジネス成功への道-現地化と人材投資
3.現地社員の教育-中国人は人を育てない
4.これからのアジア型経営




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