トップ » セミナー » 聴くゼミ » 聴くゼミ(音声・資料)

聴くゼミ(音声・資料)

2011年度の経済展望−大震災の影響と今後の経済政策(2011年4月6日(水)開催)

概要
低成長が続く日本経済に、東日本大震災の大きな衝撃が襲い、深刻な影響が予想されます。震災前の経済動向を整理した上で、今回の震災が与えた経済への余波を分析、今後の状況を展望するとともに、とるべき政策を述べます。
片岡剛士(かたおか ごうし)三菱UFJリサーチ&コンサルティング主任研究員
1996年慶応義塾大学商学部卒、三和総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング)入社。2001年慶応義塾大学大学院商学研究科前期博士課程(計量経済学専攻)修了。05年から現職。専門は応用計量経済学、マクロ経済学。

音声ファイル(mp3)はこちら(PC、iPodなど携帯プレーヤーでお聴きいただけます)

20110406片岡氏セミナー(11.6M)JCER NET メンバー限定

ファイル名をクリックして下さい。ご利用にあたってはサイトポリシーをご一読ください。

セミナー資料(PDF)はこちら

資料(片岡氏)20110406資料(片岡氏)20110406JCER NET メンバー限定

(注)PDFは  Adobe Reader 7.0以上でご覧下さいAdobe Readerダウンロードはこちら

<概要>
1.大震災前の日本経済の動向
2.大震災が日本経済に与える影響
3.2011年の日本経済−大震災を踏まえたマクロ経済政策の視点から



当ウェブサイトに記載されている内容の著作権は、公益社団法人日本経済研究センターまたは著者に帰属します。無断での複製、転送、改編、修正、追加など一切の行為を禁止します。
△このページのトップへ