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聴くゼミ(音声・資料)

会社法改正の行方と実務への影響(2012年2月9日(木)開催)

概要
 法務省は、大規模公開株式会社への社外取締役の選任強制、監査・監督委員会設置会社制度の創設、多重代表訴訟の導入等、企業実務に多大な影響を及ぼしかねない立法提案を行っています。日本企業のガバナンスに対する信頼回復という視点も加味し、会社法改正の行方を占い、それが実務にどのような意味・影響を持つかを解説します。
中村 信男(なかむら のぶお)・早稲田大学商学学術院教授
 1986年早稲田大学法学部卒、91年早稲田大学大学院法学研究科博士課程満期退学。愛知学院大学専任講師、早稲田大学商学部助教授などを経て、2001年から現職

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