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聴くゼミ(音声・資料)

事業化の視点から見たiPSテクノロジー(2013年3月6日(水)開催)

概要
 ノーベル賞を受賞した山中伸弥教授が開発したiPS細胞は、再生医療・創薬などの分野で応用が期待されています。実用化にあたっては幅広い技術が必要で、中小企業も含めたバイオ関連以外の企業にも参入のチャンスが存在します。iPS関連産業の現状と可能性、新産業育成のための知的財産の生かし方などについて、村山氏がお話しします。
村山昇作(むらやま しょうさく)・iPSアカデミアジャパン社長
1972年同志社大学経済学部卒、日本銀行入行。ニューヨーク事務所エコノミスト、高松支店長、調査統計局長などを経て、2002年帝國製薬社長、11年から現職。


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