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聴くゼミ(音声・資料)

3.11以降のエネルギー政策:原子力依存低減と構造改革(2013年4月19日(金)開催)

概要
 安倍政権では「2030年代原発ゼロ」の方針が見直され、一定程度の電源は原子力に依存する可能性が高くなりました。エネルギー政策の再構築には、原発への信頼回復、安全対策、その費用負担に加え、再生可能エネルギーの普及策や安価なシェールガスの安定確保など検討課題が山積しています。鈴木氏が今後の政策の論点を整理しポイントを解説します。
鈴木達治郎(すずき たつじろう)・原子力委員会委員長代理
1975年東京大学工学部卒、79年マサチューセッツ工科大学修士課程修了、88年東京大学工学博士取得。電力中央研究所経済社会研究所上席研究員、東京大学公共政策大学院客員教授などを経て、2010年1月から現職。
司会)小林 辰男(こばやし たつお)・日本経済研究センター主任研究員

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