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聴くゼミ(音声・資料)

ドイツ、再エネ大量導入への挑戦―政治、経済、技術的課題は何か(2014年1月29日(水)開催)

概要
 ドイツは、2020年までに電力の30%を再生可能エネルギーで支えるべく、風力などを大量導入しようとしています。その技術的、政策的な課題は何か?ドイツの持続可能なエネルギー供給と電力系統に関する第一人者が解説します。「エネルギヴェンデ」(エネルギー転換)への試みで抱える問題は日本も、やがて直面します。合わせて日本が取るべき施策を日本の専門家が説明します。
Thomas Ackermann(トーマス・アッカーマン)・エネルギーノウティクス社CEO
スウェーデン国立工科大学博士号。同大で講師も務める。欧米やインド、オセアニアで風力発電業界および電力業界での業務経験を持つ

安田 陽(やすだ よう)・関西大学システム理工学部准教授
1985年横浜国立大学工学部卒、94年同博士号取得。2003年から現職

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