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聴くゼミ(音声・資料)

≪日経センター「中国研究」報告≫チャイナリスク−習近平指導部が直面する難題(2014年4月17日(木)開催)

概要
 中国で長期政権の弊害や不徹底な市場経済化のひずみが際立つようになりました。これまでとは異なるリスクが山積し、従来の延長線上で物事を考えることが難しくなったと言えるでしょう。個々のリスクが経済、社会、政権にどのような影響を及ぼすのか、習近平指導部が政権を担うと予想される2022年までを視野に、専門家が報告します。

※セミナーは最初の30分を山崎主任研究員が「中国研究」の全体像を報告、その後50分程度、梶谷氏が中国の金融・財政政策などを中心に研究内容を報告しています。(大阪開催)
梶谷懐(かじたに かい)・神戸大学大学院経済学研究科教授
1996−98年中国人民大学に留学(財政金融学院)、2001年神戸大学大学院経済学研究科博士課程修了。神戸学院大学准教授、神戸大学大学院経済学研究科准教授を経て、14年から現職

山崎 正樹(やまざき まさき)・日本経済研究センター主任研究員

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