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聴くゼミ(音声・資料)

製造業復活の条件―「サイエンス経済」時代の競争力(2014年7月9日(水)開催)

概要
米国製造業が国内へ回帰。生産活動のグローバルな最適配置を進め、需要のある国で生産する動きが拡がっています。長期的には先進国と新興国の生産コストは収れんしていくため、市場ニーズに合わせた「モノづくりの現地化」が競争力のカギとなります。現地化で欧米企業に後れをとる日本がこれまでの「モノ中心モデル」から脱却し、競争力再生のためにはどうすべきか、元橋教授が解説します。
元橋 一之(もとはし かずゆき)・東京大学工学系研究科教授
1986年東京大学工学系研究科修士課程修了、通商産業省(現経済産業省)入省。OECD科学技術産業局などを経て2006年から現職。近著に『日はまた高く 産業競争力の再生』(14年2月)

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