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聴くゼミ(音声・資料)

<大阪>関西の有望産業は―設備投資計画調査からの展望(2015年9月14日(月)開催)

概要
関西でインバウンド需要の高まりや医療分野の特区などによる経済活性化が期待されていますが、企業は積極的な設備投資をしているのでしょうか。日本政策投資銀行「設備投資計画調査」から、大来氏が全国・関西の産業別の設備投資動向を報告し有望産業などを展望。続いて企業の投資行動の背景にある金融・経済環境について上野氏がコメント・解説し、関西の成長戦略についても議論します。
左から

大来哲郎(おおきた てつろう)・日本政策投資銀行関西支店次長兼企画調査課長
1994年一橋大学経済学部卒、日本開発銀行(現日本政策投資銀行)入行。ニューヨーク事務所、国際部、経営企画部広報・CSR室課長などを経て、2013年関西支店企画調査課長。15年7月から現職

上野剛志(うえの つよし)・ニッセイ基礎研究所経済研究部シニアエコノミスト
1998年京都大学経済学部卒、日本生命保険入社。財務審査部などを経て、2007年日本経済研究センター、08年米シンクタンク“The Conference Board” に出向。09年から現職

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