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聴くゼミ(音声・資料)

<大阪>米金利引き上げ後の世界と日銀の政策
※左三川主任研究員資料、関連リポートはこちら(2016年3月4日(金)開催)

概要
米国は9年半ぶりの利上げに踏み切ったが、FRBのバランスシートの正常化など非伝統的金融政策の最終出口まで紆余曲折が見込まれます。また新興国経済の失速は世界経済の不安定要因に浮上。一方日本は物価安定目標の2%達成が見通せず、日銀はマイナス金利政策を導入しました。竹中教授が米国経済と国際金融情勢を解説・展望し、左三川主任研究員が日経センター金融研究を報告します。
竹中正治(たけなか まさはる)・龍谷大学経済学部教授
1979年東京大学経済学部卒、東京銀行入行。東京三菱銀行(現三菱東京UFJ銀行)調査部次長、ワシントン駐在員事務所所長などを経て、2007年国際通貨研究所経済調査部長・チーフエコノミスト、09年から現職。京都大学博士(経済学)

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