トップ » セミナー » 聴くゼミ » 聴くゼミ(音声・資料)

聴くゼミ(音声・資料)

<大阪>注目データで2016年後半の経済を展望 ― 個人消費と設備投資を中心に(2016年6月13日(月)開催)

概要
景気の先行きを展望することが一段と難しくなっています。政府が景気判断を下方修正する一方、人手不足など底堅さを示す材料も見受けられます。マイナス金利の効果や消費増税の行方次第でも見通しは変わるでしょう。マクロの主要経済指標だけでなく、スポーツや流行など身近な材料まで目配りして経済を読み解く宅森氏が、今年後半の日本と関西経済について、個人消費と設備投資を軸に語ります。
宅森昭吉(たくもり あきよし)・三井住友アセットマネジメント理事/チーフエコノミスト
1980年慶應義塾大学経済学部卒、三井銀行(現三井住友銀行)入行。調査部、市場営業部などを経て94年さくら証券に出向。2002年より三井住友アセットマネジメントチーフエコノミスト。12年から現職

音声ファイル(mp3)はこちら(PC、iPodなど携帯プレーヤーでお聴きいただけます)

聴くゼミ20160613宅森氏JCER NET メンバー限定

ファイル名をクリックして下さい。ご利用にあたってはサイトポリシーをご一読ください。

セミナー資料(PDF)はこちら

資料20160613宅森氏資料20160613宅森氏JCER NET メンバー限定

(注)PDFは  Adobe Reader 7.0以上でご覧下さいAdobe Readerダウンロードはこちら




当ウェブサイトに記載されている内容の著作権は、公益社団法人日本経済研究センターまたは著者に帰属します。無断での複製、転送、改編、修正、追加など一切の行為を禁止します。
△このページのトップへ