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聴くゼミ(音声・資料)

≪シリーズ どうなる中国経済≫第2回
習体制、その「夢」とリスク(2016年7月5日(火)開催)

概要
中国経済は高速成長が終わり、習近平指導部が「新常態」と呼ぶ調整期に突入しました。サービス業の発展、内陸の開発余地、厚みを増す中間層など「新しい中国」が台頭する一方、重工業の設備過剰、利益を出せないゾンビ企業、不透明な政策決定など「古い中国」のリスクも残っています。4年間にわたる中国での現場取材から帰国した日経前中国特派員がリスクと展望を探ります。
大越匡洋(おおこし まさひろ)・日本経済新聞社国際アジア部次長(前北京駐在兼重慶支局長)
1995年早稲田大学政治経済学部卒、日本経済新聞社入社。経済部、政治部などを経て2012年4月から北京に駐在し重慶支局長を兼務。16年4月から現職

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