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聴くゼミ(音声・資料)

日本の経済成長と無形資産投資の役割(2016年10月14日(金)開催)

概要
長期停滞に悩む日本経済の再生は、資本蓄積にかかっています。しかし、IT革命を経て、収益を生み出す資産は多様化しています。企業は、建物や機械といった有形資産だけでなく、企業組織を変革し、人材を活用しながら、ソフトウエアやブランド力、デザイン力といった無形資産の蓄積が成長の鍵を握ります。これらの無形資産の実証研究を続けてきた宮川教授が、無形資産を活用した企業成長と日本経済の再活性化について解説します。
宮川努(みやがわ つとむ)・学習院大学経済学部教授
1978年東京大学経済学部卒、日本開発銀行(現日本政策投資銀行)入行。日本経済研究センター主任研究員、一橋大学経済研究所助教授などを経て、99年から現職

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