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聴くゼミ(音声・資料)

イノベーションと人材・雇用制度改革−2050年働き方未来図(2016年12月13日(火)開催)

概要
安倍政権が1億総活躍プランの「本丸」と位置づける働き方改革の議論が本格化しました。「ヒト」が日本経済の命運を握っており、教育を含む広い意味での人材改革と働き方改革が必要と説く鶴教授。人口減少、IT革命・AIなど技術革新が進展するなか、どのように人材と経済を「覚醒」させ、生産性を高めていくか。企業は雇用システムをどう再構築すべきか。鶴教授が具体的な制度改革案を提起します。
鶴光太郎(つる こうたろう)・慶應義塾大学大学院商学研究科教授
1984年東京大学理学部卒、経済企画庁(現内閣府)入庁。2012年から現職。03年オックスフォード大学経済学博士。16年7月まで内閣府規制改革会議委員(雇用ワーキング・グループ座長)も務めた

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