短期経済予測

(2022年7-9月期~2024年1-3月期)

第191回<速報>景気は「戦後最大級の難局」で薄氷の回復

―米欧が景気後退ならわが国への波及避けられず―

主査:上野 陽一
  主任研究員 (短期経済予測主査)
総括:宮﨑 孝史
  副主任研究員
総括:高野 哲彰
  副主任研究員

2022/08/15

日本経済研究センターは、最近の金融経済情勢と8月15日に内閣府が公表した2022年4~6月期のGDP速報(1次速報値)を踏まえて、「第191回四半期経済予測」(以下、SA191)を取りまとめ、2022年6月時点の前回予測(以下、SA190R)を改訂した。                     【ポイント】 新型コロナウイルスの感染拡大やロシアによるウクライナ侵略、グローバルな物価高騰・

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2022/08/15

第191回<速報>景気は「戦後最大級の難局」で薄氷の回復

―米欧が景気後退ならわが国への波及避けられず―

2022年7-9月期~2024年1-3月期

主査:上野 陽一/ 総括:宮﨑 孝史/ 総括:高野 哲彰

2022/06/09

22年度後半、供給制約緩和と物価上昇がせめぎ合い

─税財政を通じた設備投資刺激策を─

2022年4-6月期~2024年1-3月期

主査:稲葉 圭一郎/ 総括:松尾 朋紀

2022/05/27

【web説明会】第190回四半期経済予測

海外要因の圧迫下、問われる企業部門の挑戦心
—税財政を通じた設備投資刺激策を—

2022年4-6月期~2024年1-3月期

主査:稲葉 圭一郎/ 総括:松尾 朋紀

2022/05/19

第190回<速報>22年度、出だしは好調も、後半には伸び悩みへ

―米国のインフレ展開次第でさらなる円安リスクあり―

2022年4-6月期~2024年1-3月期

主査:稲葉 圭一郎/ 総括:松尾 朋紀

2022/03/11

ウクライナ侵攻があおるスタグフレーション・リスク

─戦争長期化なら23年度マイナス成長に─

2022年1-3月期~2024年1-3月期

主査:稲葉 圭一郎/ 総括:田中 顕/ 総括:松尾 朋紀

2022/02/25

【web説明会】第189回四半期経済予測

国内民需の反動増と海外下押し要因のせめぎ合い
ー新型コロナと共存できる社会作りをー

2022年1-3月期~2024年1-3月期

主査:稲葉 圭一郎/ 総括:田中 顕/ 総括:松尾 朋紀

2022/02/16

第189回<速報>22年度、好発進もスタグフレーションのリスクあり

―ウィズコロナに向けて新たな行動様式や社会規範の構築を―

2022年1-3月期~2024年1-3月期

主査:稲葉 圭一郎/ 総括:田中 顕/ 総括:松尾 朋紀