2022年度研究生による経済百葉箱を随時公表いたします。
2023年3月23日
第164号『石油危機時より鈍い製造業の価格転嫁』
(研究生:遠藤 優太、齋藤 康生)を公開しました。
2023年3月24日
第165号『拡大・長期化した原油高と円安のCPIへのインパクト』
(研究生:菊池 祥平)を公開しました。
2023年3月27日
第166号『半導体市場の不調、24年までずれ込む恐れ』
(研究生:熊澤 知喜)を公開しました。
第167号『耐久財消費、供給制約で1.5兆円下押し』
(研究生:河原木 翔太)を公開しました。
2023年3月28日
第168号『強気の設備投資計画、土地の増加が下支え』
(研究生:山城 直樹)を公開しました。
バックナンバー
- 2026/03/31
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経済百葉箱<2025年度>「AI関連」「投資と生産性」「新興国の潜在成長率」
- 2025/03/31
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経済百葉箱<2024年度>「個人投資と消費」「賃金・物価」「雇用」「金利と企業収益」「トランプ関税」
- 2024/03/26
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経済百葉箱<2023年度>女性雇用、設備投資の分析など6本
- 2023/03/23
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経済百葉箱<2022年度>
- 2022/07/11
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経済百葉箱 番外編<2022年度>―景気の断面・国内編―
