短期経済予測班では、経済予測・分析の中で見えたトピックスに焦点を絞ったリポート「経済百葉箱」を随時公表しています。
2025年3月25日
第175号『広がる個人投資、消費への効果はコロナ前より増大』
(研究生:吉原美琴)を公開しました。
第176号『「賃金と物価の好循環」は道半ば』
(研究生:伊勢友理、田口恵理子)を公開しました。
2025年3月27日
第177号『労働力人口減少の可能性』
(研究生:伊勢友理、小山陸登)を公開しました。
2025年3月28日
第178号『長期金利1%ポイント上昇で企業収益を4%ポイント押上げ』
(研究生:中井勇良)を公開しました。
2025年3月31日
第179号『自動車関税でGDPは▲0.2%押し下げ』
(研究生:杉立優太、北戸明良、伊勢友理、田口恵理子、飯島大、永野督和、中井勇良)を公開しました。
- 第175号 広がる個人投資、消費への効果はコロナ前より増大
―高年収層に偏り、株価急落で消費落ち込みのリスクも―
(吉原 美琴) - 第176号 「賃金と物価の好循環」は道半ば
―企業の賃金・価格設定行動の積極化の定着が不可欠―
(伊勢 友理、田口 恵理子) - 第177号 労働力人口減少の可能性
―プライム・エイジ女性の労働参加を促す環境の整備が課題―
(伊勢 友理、小山 陸登) - 第178号 長期金利1%ポイント上昇で企業収益を4%ポイント押上げ
―恩恵は大企業や製造業に偏り、中堅中小・非製造業の不採算業種には重荷に―
(中井 勇良) - 第179号 自動車関税でGDPは▲0.2%押し下げ
―貿易摩擦が拡大すれば景気回復の重しに―
(杉立優太、北戸明良、伊勢友理、田口恵理子、飯島大、永野督和、中井勇良)
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